復活:本日より出社

2007年5月21日

不覚にも先週一週間体調不良にて会社を休ませていただきました。
ご迷惑をおかけした皆様申し訳ございませんでした。

本日より出社しております。
溜まっている各種業務をこなします。

朝の時間

2007年5月11日

「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P6 より抜粋

【朝の時間】最も個人差が出ます。自発的に当日の計画・準備をした人が成果を上げるく

IT業界はたいてい朝が遅いフレックスタイムの導入は進んでいるが、朝を遅くするために利用しているところが多い。 どうせなら、フレックスは朝早く来るために使うべきだと思う 続きを読む>>

アクセス数よりも反応率

2007年5月10日

インターネットが出現し、ビジネスに活用され始めたころから、なぜか疑われていない「間違い」が
「アクセス数が増えれば売上げが上がる」
ということ

でも、本当に儲けているネットショップは、昔からそれが間違いであると言っている。

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悪影響

2007年5月9日

「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P6 より抜粋

【悪影響】やる気のない人が参加すると、やる気のない波動がほかの人にも伝わっていく

業績のよい会社は元気がいい。みんなが前向きで、勢いがあるのだ。 業績の悪い会社はどうではない。なんだか後ろ向きのコメントをよく聞くことになる。 続きを読む>>

あきらめる

2007年5月8日

「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P5 より抜粋

【あきらめる】ありとあらゆる努力をしてもできない時です。済んでしまったことは、くよくよしないことが大切です。投げてしまうのは最悪です

私は、仕事を任せることができるかどうか、信頼できるかどうか、一緒に仕事をしたいかどうかを分けるポイントとして、「一番しんどいところで、ギリギリまで踏ん張る人かどうか」というのがあると思っている。 続きを読む>>

挨拶

2007年5月7日

「仕事のできる人の心得」P5 より抜粋

【挨拶】コミュニケーションをよくするための一番重要なことです。挨拶は相手より元気よく、明るく大きな声でするものです。相手が立っていたら自分も立って、座っていたらかがんで目線を合わせる。

全てのビジネスはコミュニケーションをベースとしている。コミュニケーションの存在しないビジネスはないだろう。お客様と社員、社員同士、お客様同士、なんらかのコミュニケーションが存在する。 仕事のトラブルの大半は、このコミュニケーションが不足している時に発生する。あるいは、コミュニケーション不足そのものがクレームとなることが多い。 したがって、コミュニケーションを活性化させることは、経営にとって最も重要な事項である。 続きを読む>>

仕事ができる人の心得から

小山昇さんの「仕事ができる人の心得」という本がある。 これは、私にとっては戒めの書でもあり、指南の書でもあり、社員教育が記載されている本でもある。 そこで、この本の中から少しずつピックアップして、それに対するコメントを付加していきたいと思う。 このテーマについては、主として、自分自身への戒めの記録であり、社員に対するメッセージであるので、他社の方々にとってはなじめなかったり、異論のある方もいらっしゃるかと思うが、そこは上記主旨にて運用しているものであることを念頭に、平にご容赦願いたい。

新しい出会い

2007年5月2日

決して怪しいサイトの話ではない。

4月になって、仕事を一緒にする仲間として、新しい出会いがたくさん出てきた。

オカルトみたいかもしれないが、やはり「願いは叶う」「願わねばならない」ということなのかもしれない

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経営を変えるITとは?

2007年5月1日

当社は、ITを使って中小企業の経営を革新させることを使命としている会社である。

しかし、ITによって経営を革新させるためには、IT以前にしっかりと作り込んでおくべきものが存在する。
それがしっかりしていなければ、IT投資は無駄になると言っても過言ではない。

事前に行っておくべき事とは・・・
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