うまくいっている |
2007年7月31日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P18 より抜粋
【うまくいっている】問題がないことがいいわけではない。むしろ何の問題もないように見える時こそ、将来の墓穴を掘っている事が多い。
企業活動において、何も問題がおきないということはない。
何かの問題、課題が常に現れるはずで、日々それらに対処していくことで、企業は成長し、ビジネスが成長する。
もし、何も問題が表に出てこないとなると、問題が隠蔽されているのか、仕事をしていないのである
うまくいっている |
2007年7月31日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P18 より抜粋
【うまくいっている】問題がないことがいいわけではない。むしろ何の問題もないように見える時こそ、将来の墓穴を掘っている事が多い。
企業活動において、何も問題がおきないということはない。
何かの問題、課題が常に現れるはずで、日々それらに対処していくことで、企業は成長し、ビジネスが成長する。
もし、何も問題が表に出てこないとなると、問題が隠蔽されているのか、仕事をしていないのである
うぬぼれ |
2007年7月30日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P18 より抜粋
【うぬぼれ】あなたがいなくても会社はつぶれない。あなたがいるから下が育たない。これでみんなが命取りになる。
中小企業の成績のよい営業マンに多いタイプである。 だが、営業こそ個人に依存してはいけない。仕組みで動く体制にしなくてはならない。 集客も制約も仕組み化する。 科学的に分析し、予測できる体制をつくる。 それがビジネスモデルであり、競争力になる。
腕前 |
2007年7月27日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P18 より抜粋
【腕前】お客様は技術を評価してくれない。お客様の要求を満足させているかどうかがモノサシです。
技術者の持っている技術は、直接的にお客様からは評価されない。 技術は問題解決のためのツールでしかなく、技術そのものがお客様の要望ではないのである。
嘘 |
2007年7月26日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P17 より抜粋
【嘘】一生懸命隠していても、結局どこか意外なところからバレることになります。クレームも同じです
問題が起きたら、一人で対処しようとしないことだ。とにかく、表に出すこと。 問題を起こしてしまったことは良いことではない。だが、起きた問題を隠すことは最も許されない事である。 続きを読む>>
心より感謝 |
2007年7月25日
昨日(7月24日)から本日(25日)の2日間、ブライダル産業フェアに参加させていただきました。
このイベントそのものへの参加が初めてで、想定していなかったこともたくさんありましたが、何とか無事に終了しました。
この2日間は乗り切れたのは、今まで開発をがんばってくれたスタッフ、出展準備をがんばってくれたサムシングフォーメンバーのおかげです。
もちろん、その他多くの皆様に無理をお願いしながら、ご対応いただきました多くの方々のご協力がなくては参加もままなりませんでした。
それに、東京で、この2日間特別にお手伝いいただいたとてもきれいな女性たち。彼女たちに出会えたこと、彼女たちに助けてもらったこと、教わったことは大きな財産です。常識的にいって、とても少ないギャラであるにもかかわらず、本当に機転をきかせ、心配りいただき、笑顔で対応いただき、感謝してもしきれません。
今は助けていただいてばかりですが、近い将来必ず彼女たちに報いるべく、がんばらねばならないと心に誓ったしだいです。
また、会場で出会った多くの皆様方との出会いにも感謝しています。
いろんな気づきの多い2日間でした。
本当にありがとうございます。
すべての皆様に心より感謝申し上げます。
24日・25日は東京ビッグサイトへ!! |
2007年7月24日
本日より東京ビッグサイトにて、ブライダル産業フェアに参加します
ウェディングに携わっておられるホテルの方、ハウスウェディング、レストランウェディングの運営に携わっておられる方々にとって、役に立つミニセミナーを、株式会社サムシングフォーのブースにて開催いたします。
たとえば、
「集客できるホームページの法則」
「大人ウェディング攻略法」
「なぜあの会社の成約率は高いのか? 新人プランナーでも成約できる5つの法則」
等を企画中
システムに興味のある方もそうでない方も、是非お越しください!!
上の人 |
2007年7月20日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P17 より抜粋
【上の人】現場を知らなさすぎる。定期的に現場に行くシステムを自分で作らないと化石になる
現在の当社は全員経営、全員営業、全員技術者である。 全員がグローバリストであると供に、特定分野のスペシャリストであるべしと、日頃から情報交換を行い、切磋琢磨している。 だが、人は弱いものなので、ついつい、自分の得意な分野のみ一生懸命やって、苦手な分野は疎かになりがちである。
引退 |
2007年7月18日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P17 より抜粋
【引退】負けても悔しくなくなった時です。年老いた幹部が会社のためにできる最後の大仕事です。
当社はまだまだ若い。 したがって、老いた社員はいないし、働かざるもの食うべからずということで、みんな忙しく働いている。 だが、いつまでも若いというわけではない。 確実に歳をとっている。