石の上にも3年

2008年9月11日

「石の上にも3年」ということわざがあります。

私自身、転職を経験し、起業しています。

そして、気がつくと社会に出てから15年近くになろうとしています。

そうした経験から、これから就職するという学生さんや、社会人1年目の若い方々に、この言葉の重みについてお話ししています。

(うざいって、思われているかもしれませんが・・・)

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成長

2008年9月10日

私たちは、従業員個々人の成長、働く喜び、豊かさを追求いたします。

これは、当社の経営理念の一つです。

社内でも、このブログでも何度も申し上げていますが、「昨日の自分よりも今日の自分が、今日の自分よりも明日の自分が成長している」こと。それがなければ、働いている意味はないと思っています。

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気づき

2008年9月9日

「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P49より抜粋

【気づき】
いま誰が何をしていて、次に何をするのか、人よりも少し関心をもつことです。何を望んでいるのかを察することです。次に何をすべきかを頭に入れて、行動にうつすことです。

何かの業務を行っている際、「仕事」ではなく「作業」になっていないでしょうか?

なぜ、これをやっているのか?なぜこの業務が必用で、今後、どういった扱われ方をするのか?

そうしたことを理解し、意識して行動しなければ、それはただの「作業」です

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パッケージソフトを選ぶ時に注意すべき事

2008年9月8日

IT化を進めていく中で、パッケージやASPを選定すると、一般的には、オーダーメードよりも安価ですみます。

しかし、パッケージである以上、それなりの制限があるということを理解する必要があります。

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IT化の次のステップ

2008年9月5日

EXCELをある程度使う様になれば、もっといろんなことに活用できる様になります。

それは、「火」を覚えた人類が、猿から人間へと劇的に進化した様なものです。

それだけのインパクトがあります。

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江戸時代の人たちは今の姿を予想できたか?

2008年9月4日

江戸時代の人たちは、21世紀の今の現状を誰が予想したでしょう?

想像もつかない状況が実現しているのはなぜでしょう?

それは、私たちの先人が、こうありたい。あるべき姿はこうだ!と思い描き、そのために克服すべき課題をあきらめずに、コツコツと解決してきた結果であると思うのです。

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報連相の基本

2008年9月3日

報・連・相 という記事にて、報・連・相は、上司が様々な事項を判断するためのものであり、一緒に考えるというものではないと述べました。

従って、上司が判断するために必用な情報を、適切な形で伝えねばなりません。

それには、次の3つを押さえることです

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論理的な説明がなければ変わらない

2008年9月2日

過去に、論理的な説明でなければ進まない でも述べましたが、仕事をしていれば、何らかの困難な解決しなくてはならない問題にぶち当たります。

その解決のためには、極めて論理的な活動が絶対に必要です。

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IT活用はしなければ損

2008年9月1日

手順書を作り、それを活用していくだけでも、業務効率は格段に上がっていきます。

ですが、どうしても過去のデータを調べたり、集計するという作業は手順書だけで効率化できません。

そこでITです。

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