OA化とIT化は違う |
2009年9月11日
一昔前まで、会社にコンピュータが入ることを OA化 と呼んでいました。
最近は、IT化という言葉が使われます。
しかし、OA化とIT化は根本的に異なります。
OA化とIT化は違う |
2009年9月11日
一昔前まで、会社にコンピュータが入ることを OA化 と呼んでいました。
最近は、IT化という言葉が使われます。
しかし、OA化とIT化は根本的に異なります。
ビジネス雑誌を読もう |
2009年9月10日
27歳になった頃、社会人なんだから、何かのビジネス雑誌は読まないとダメだと言われ、ダイヤモンドを読むようになりました。
正直言って、ビジネス雑誌は高いです。
ダイヤモンドは、690円もします。これが毎週なので、結構大きな金額になります。
※ 現在は3年間一括購読申し込みをしているので、49%offです
質を上げるためには絶対的に量が必要 |
2009年9月9日
自己の能力アップのためには、質も大切ですが量がもっとも効いてきます。
読書にしても、どんな本ならはずれないか?という選択眼は、たくさんの本を読んでこそ身に付きます。
最初から「はずれ」を引く確率を低くすることはできないものです。
採用 |
2009年9月8日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P78より抜粋
【採用】
簡単に入社できた人ほど、簡単に辞めていく。一緒に働く人が採用担当になるのが一番
当社の採用活動は社長面接が最終というわけではありません。
基本的に役員会の合意がなければ、採用はGOとはなりません。
膨大な情報から有益なものを選び作り出す力とは |
2009年9月7日
ネットと検索エンジンの発達による価値を生み出す能力の変化 という記事で検索能力は必須であり、検索結果から有益な情報を抽出し、新たな価値を生み出す能力が求められていると書きました。
では、膨大な情報を得た時、どうやれば適切に取捨選択し、組み合わせ、あたしいものを生み出すことができるのでしょうか?
ネットと検索エンジンの発達による価値を生み出す能力の変化 |
2009年9月4日
ITの発達、特にインターネットの普及と検索エンジンの発達によって、価値を生み出すことのできる仕事のやり方に、大きな変革がもたらされました。
インターネット以前は、「知っていること」に価値がありましたが、インターネット後には「知っていること」の意味は相対的に下がっています。
検索すれば答えが見つかることが多いからです。
初めてIT化に取り組む時によくある問題 |
2009年9月3日
1995年にWindows 95 が発売されたことをきっかけに、中小企業にもコンピュータがどんどん導入されてきました。
最初は、文書の作製、保存の効率化に活用され、OA化と言われていました。
文書の作成、保存の段階の次は、業務の効率化や、販路拡大等に進化していくことになります。
問題の真因は1つに収斂されることが多い |
2009年9月2日
仕事をするということは、ルーチンワークをこなすと言うことではなく、新しい仕事を作ったり、仕事のやり方を進化させることです。
そのためには、その阻害要因を研究し、潰していかねばなりません。問題を潰すとき、表面にある問題と原因だけにフォーカスしても、解決には至りません。
内部にある問題の真因を探し、問題の元を断たねばならないのです。
強い会社がより強く、圧倒的優位を築く |
2009年9月1日
日本はデフレスパイラルに陥ったかもしれないと言われる昨今、厳しい経営環境であえいでいる会社がたくさんある中でも、増収・増益を果たしている会社があります。
今年(2009年)の4月以降、当社にご相談いただいた会社様の大半が、そうした「勝ち組」企業です。