仕かける

2009年10月16日

「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P82より抜粋

【仕かける】
ジッとしているのも人生だが、「打って出る」人生こそ価値がある。

ビジネスはいつも大きく動いています。特に、IT業界は動きが早い。周りが早いので、ジッとしていると、浦島太郎になってしまいます。

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業績が悪くても削減してはならない経費

2009年10月15日

ウェディング業界は、「新規顧客を集め続けなくてはならない」という宿命があります。

他のビジネスと異なり、同じ人が何度もリピートしてくれるというビジネスではないからです。

もちろん、レストランやホテルなら、結婚をしたところで、食事や宿泊をするということはあります。

しかし、結婚式、披露宴については、何度も繰り返すということは、基本的にはありません。

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自分の限界を決めるのは自分だけ

2009年10月14日

下期に入り、会社としても、個人としても様々な目標を再設定しています。

達成できるとイメージできない目標は、絶対に達成できません。

しかし、達成できるとイメージできないのは、自分に勝手に限界を決めているからです。

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MQ戦略ゲーム(西研MG)というスゴイ研修

2009年10月13日

2009年の7月に初めて体験した「MQ戦略ゲーム(西圏MG:マネージメントゲーム)」は、本当に素晴らしい研修です。

MGについては、過去の記事にも記載していますが、改めて小生の理解を記載したと思います。

すごい研修。すごいゲーム!!

名古屋愛環MGに参加してきました

景色が変わってくる

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景色が変わってくる

2009年10月9日

MQ戦略ゲーム(西研MG)に出会って1年と1ヶ月が経過し、その間、がむしゃらにやってきました。

期数も90期を超えるまでになりました。

そのことを、私に西研MGの存在を教えてくれた方にご報告すると、「景色が変わってきたやろ」と言われました。

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視覚

2009年10月8日

「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P81より抜粋

【視覚】
目につくところは少数部分、目立たないところが多数部分です。全体を見てから部分を見ることです。

仕事をすればするほど問題にぶつかるものです。

仕事の能力は、そうした問題をどうやって解決していくか、二度と起こらない仕組みをつくるかという点でわかります。

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問題ではなく解決策にフォーカスする

2009年10月7日

問題かも?と思ったらとにかく騒げ!という記事で、問題をみつけたら、それを表に出すことが重要であると述べました。

ただ、これだけならまだまだ初心者。

仕事ができる人と評価されるには、問題をみつけ騒ぐだけではダメです。

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毎日振り返る仕組み作り

2009年10月6日

振り返りをするかどうかで大きな差になる という記事でも記載しましたが、過去の失敗や間違いをきちんと振り返り、反省することが、成長への近道です。

ところが、分かってはいるけれど、振り返りすることを忘れてしまう。というのが人情です。

だからこそ、毎日振り返る仕組みを作るのです。

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成長出来る人・出来ない人

2009年10月5日

人間はどんな年齢になっても、いつまでも死ぬまで成長することができます。

体力的な成長は無理でも、精神的、脳力的な成長は出来ると思うのです。

だからこそ、社会人になってからでも、いろんな勉強をするべきだし、成長することができると思うからこそ、努力ができるのです。

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去る者は追わず

2009年10月2日

「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P80より抜粋

【去る者は追わず】
「辞める」と言う人は引きとめない。勤めてまだ日が浅い人は、事情がよくわかっていないので上司が話を聞く。3年以上の人はその必用がない。大切なのは残った人です。

仕事をしていれば、いろんなことがあります。なかなか思い通りにいかないこと、成果が出せない。人間関係の悩み等々。

仕事をすればするほど新しい問題が出てくるものです。逆に言えば、問題が出てこないということは、仕事をしていないということかもしれません。

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