2010年2月26日
新システムを導入するにあたっては、本番前のデータ投入が最もきついのですが、(参考:産みの苦しみの後はとても明るい)きついからこそ、ここで挫折してしまう会社があるのも事実です。
現場に負担をかけてしまうのが心苦しいと言うのです。
データを作ることができる人というのが、社内では最も仕事ができる人であることが多いので、そういった人達が担当する主たる仕事に影響を与えたり、実績のある人達が、データ作成に対して、「面倒くさい」「労力がかかる」と文句を言ったりするのです。
続きを読む>>
コメント&トラックバック (1)
2010年2月25日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P102より抜粋
【充実】
朝起きて、今日の予定があり、それをクリアした時に感じることができる。
【充実感】
目標のない人は味わえない。目標を作り、努力して、汗を流し、到達した時に味わえる
続きを読む>>
コメント&トラックバック (0)
2010年2月24日
システム開発・導入において、ユーザー側に最も負担がかかるのは、本番運用の直前です。
ソフトウェアがほぼ完成し、マスターデータの整備が必要となります。
このマスター整備がまず大変です。
続きを読む>>
コメント&トラックバック (1)
2010年2月23日
先日、30代最後の歳である「39歳」になってしまいました。
38歳でも「アラフォー」と呼ばれてショックを受けておりましたが、もう完全な40前です。
おっさんです。
続きを読む>>
コメント&トラックバック (2)
2010年2月22日
決算書を読めない社長ってすごく多いんです
でも、それは当たり前ですなぜなら、一般的な決算書は、経営者にとって役に立たない為、経営者にとって、読めるようになる為の勉強をする理由がほとんどないからです
しかも、一般的な決算書は専門家にしかわからない様に作られています
続きを読む>>
コメント&トラックバック (0)
2010年2月19日
直前になるまで、都合がわからない・・
そう言っている人は、いつまでたってもスケジュールは決まらないし、任意参加ながらも重要な会合に参加出来る可能性がとても低くなります。
基本は、全ての「スケジュールは、先に入れてしまう」ということです。
続きを読む>>
コメント&トラックバック (0)
2010年2月18日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P101より抜粋
【収益向上】
粗利益に直結したところに手を打たなければ、業績を飛躍的に挽回したり、向上させることは難しい。赤字なのに管理体制の改善や確率を行おうとするのは、的外れもはなはだしい。
MG(MQ戦略ゲーム)研修をやればわかります。
続きを読む>>
コメント&トラックバック (0)
2010年2月17日
弊社では、全社員を対象に、エマジェネティックス研修を受講させています。
これは、自分のことを知るためでもありますが、それ以上に、どんな考え方をする人がいるのか、また、自分と異なるプロファイルを持つひとと、いかにコミュニケーションをスムースにするか?を理解し、活用するためです。
続きを読む>>
コメント&トラックバック (0)
2010年2月16日
科学的には、血液型と性格の間には、全く相関関係はなく、血液型占いというのは、全く根拠も信憑性もないものとされているそうです
ただ、日本人はこの血液型占いが大好きで、子供の頃から、血液型何型?と聞いたり、〇〇君は何型に違いない。などと話をするものです
続きを読む>>
コメント&トラックバック (1)
2010年2月15日
不況のあおりをうけ、多くの企業の業績が好ましくない状態にあります。
1円でも経費を削減しようと、涙ぐましい努力をしている企業も少なくありません。
IT予算についても、「ムダ」な予算は削減するべきですし、IT投資は絞られている傾向があります。
続きを読む>>
コメント&トラックバック (1)