社内禁句 |
2010年2月12日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P100より抜粋
【社内禁句】
できません。無理です。時間がありません。わかりません。知りません。聞いてません。
どんなことも、できない理由ではなく、どうすればできるのか?を考えましょう
社内禁句 |
2010年2月12日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P100より抜粋
【社内禁句】
できません。無理です。時間がありません。わかりません。知りません。聞いてません。
どんなことも、できない理由ではなく、どうすればできるのか?を考えましょう
当社の強み |
2010年2月10日
年度末を控え、改めて当社の強みが何かを考えています。
もちろん、零細企業ですから、決して大企業の様な「力」で戦うことはできません。
常に、「知恵」を強みとしてやってきましたし、「知恵」こそ最大の強みだと改めて感じています。
信頼 |
2010年2月8日
社内でも、社外でも、相手のことを信頼できるかどうかは、困難に出会ったときに如実にわかります。
阪神大震災においても、誰が信頼できる人か、そうでないか?がすぐにわかりました。
表面上、どんな言葉を述べたとしても、行動が本質を見せてくれました。
自己流でなければ気が済まない人 |
2010年2月5日
成長するスピードが早い人に共通する特徴は、とにかく「素直」で「人の話をよく聞く」こと、そして、「すぐに実践する」ということです。
これらがそろった人は、間違いなくハイスピードで成長します。
逆に、その反対の人は成長しないどころか、場合によっては退化していきます。
社長 |
2010年2月4日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P99より抜粋
【社長(2)】
社員からはなかなか社長の仕事が見えない。「社長は気楽でいい。誰からも指示されないし」と思われがちです。でも、中小企業の社長は、銀行からの借金・リースの保証人に個人でなっている。会社が倒産したら、自宅などを売って、借金の肩代わりをしなければならない。最後は全責任を取る。
理屈っぽいんです |
2010年2月2日
EG Profile により、自分が「論理的思考」をする傾向にあり、それが、突出していることがわかりました。
実際、「理屈っぽい」と言われます。
当時、なぜ笑われたのかよくわからなかったエピソードで、こんなことがありました。
バランス感覚 |
2010年2月1日
何か一つが突出していることは、競争優位性を築く上ではとても重要なことです。
しかし、一つが突出して優れてながら、他の大切なものが抜け落ちてしまうと、とても大きな問題になることがあります。
そのため、人材という点から言えば、T字型人間。ほとんどの科目、能力は平均点そこそこ。一つだけ突出して優れた点がある。というのが望ましいと思います。