片思いのアメリカ |
2010年3月16日
大学3年の時、父から45日間の交換留学の話をもらい、アメリカのミシガン州のど田舎に行かせてもらいました。
そこで大きな衝撃を受けました。
当時、日本人の多くがアメリカに恋い焦がれていた。みんなアメリカが好きだったと思います。
片思いのアメリカ |
2010年3月16日
大学3年の時、父から45日間の交換留学の話をもらい、アメリカのミシガン州のど田舎に行かせてもらいました。
そこで大きな衝撃を受けました。
当時、日本人の多くがアメリカに恋い焦がれていた。みんなアメリカが好きだったと思います。
難しい本を読まなくても・・・ |
2010年3月15日
人も本も、出会いのタイミングというものがあると感じます。
会社の成長と供に、必要となる人材、外部協力者は変化しますが、そのタイミング、タイミングで、会わねばならない人に出会える様に思うのです。
事実、当社の創業から今までの間に、いろんな人達との出会いがあり、絶妙のタイミングで会うべき人に出会えたと感じる人が何人もいます。
完成後に上司(社長)からイメージと違うので作り直せと指示。 |
2010年3月12日
できあがったサイトが、思っていたものと違う という記事と同じ様な話に見えるかもしれませんが、少しことなるのは、担当者としては良いと考えていたが、その上司や経営者はそうは感じなかったという話です。
意外と多く発生するので、発注者としては、十分に注意しておく必要があります。
修行 |
2010年3月11日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P104より抜粋
【修行】
「形」から入って「心」に至る。「形」ができれば、あとは自然と「心」がついてくる。毎日毎日飽きずにやることが大切です。
学ぶとは、「真似ぶ」が変化して出来た言葉と言います。
つまり、何かを学ぶ基本は、「真似」にあるのです。
行動にフォーカスしよう |
2010年3月10日
どんな人も成長したいと思っているはずですが、単に成長したいと考えているだけでは実現しないでしょう。
そうした願いを成就させるためには、それ相応の行動が必要です。
次工程を考えて行動しよう |
2010年3月8日
どんな仕事をしていても、自分の仕事の次に、誰かが何かをするはずです。
納品前のチェックだとすれば、次の工程としては、お客様が内容の確認をすることになります。
家事の場合も同じです。
データ分析ソフトは何がいい?? |
2010年3月5日
データ分析を行いたいという企業のニーズを満たすためには、ソフトウェア以上にリテラシーを高め、分析者の解析能力を高めることが重要であると申し上げました。
(参考:Intelligence を手に入れるために データ分析能力を身につけるためには )
とはいえ、大量の data から、必要なものを見つけ出し、ピックアップして、2次加工を行う・・という作業を行うためには、ソフトウェアが必要です。
そのソフトウェアとは、どんなものがよいのでしょうか?
習得 |
2010年3月4日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P103より抜粋
【習得】
自ら努力して学ぼうという姿勢が大事です。知識や技術は与えられるものではなく、自分で吸収していくものです。
我々の様な小さな会社では、会社の力は従業員の力のことです。
社員が日々学び、成長して力をつけなければ、会社は成長どころか、衰退します。
データの分析能力を身につけるためには? |
2010年3月3日
データ分析を行いたい企業が、その力を手に入れるためには、分析者の分析能力を高める必要があります(参考:Intelligence を高めるために)
高額で、高度なソフトウェアを導入しても、分析能力を得ることはできないのです。
では、その能力を高めるためには、どうすればよいのでしょうか?