報連相は、スピードにこだわれ |
2011年1月5日
時間は、ビジネスにおいて、最も重要視すべき要素です。
どんな仕事も、求められる QCD(Q:Quality, C:Cost, D:Delivery) のレベルがあります。
その中で、D(Delivery=納期) についての満足度を上げると、圧倒的な顧客満足につながります。
報連相は、スピードにこだわれ |
2011年1月5日
時間は、ビジネスにおいて、最も重要視すべき要素です。
どんな仕事も、求められる QCD(Q:Quality, C:Cost, D:Delivery) のレベルがあります。
その中で、D(Delivery=納期) についての満足度を上げると、圧倒的な顧客満足につながります。
報連相はどこまですればいいのか迷ったら? |
2010年12月20日
上司へ報告をするとき、何を、どこまで掘り下げて話をするべきか、迷うことがあるかもしれません。
もしかしたら、それは、「社内だから」という考え方になっているからではないでしょうか?
相手がお客さまであったとしたら、報告の内容、タイミングは、もっと明確にイメージできるのではないでしょうか?
責任は人に転嫁しろ |
2010年12月17日
「責任は人に転嫁しろ」
これは、私が社会人になって配属された部署の先輩が、よく言っておられた言葉です。
決して、人に責任をなすりつけろというものではありません。
自分で責任を負わなくてもよい様に、常にボールを自分で持つなという意味です。
行動計画をたてる時の注意点 |
2010年11月19日
達成すべき目標を設定したら、その目標に至るための道筋を考えます。
○○する(行動する)ことによって、□□を達成する。
という様に、具体的な行動が必用となります。
できる人は仕事が丸見え |
2010年10月20日
仕事のできる人というのは、間違いなく報連相が上手です。
報連相ができない人に、できる人と評価される人はいません。
では、報連相が上手だと、どうなるのでしょうか?
会議資料の基本 |
2010年10月18日
会議がある時、事前に会議の内容を明確にしておき、適切な議論ができる様に、資料を揃えておくことが重要です。
その資料を作るとき、ポイントを外してしまうと、会議で役に立たない資料になってしまいます。
では、会議における資料のポイントとは、どんなものでしょうか?
相手の立場にたって考えることが報連相の基本 |
2010年10月15日
報連相において重要なことは、意思決定をする上司、助言を戴く先輩が、物事を判断するために必要な情報を整理し、瞬時に内容を理解できる様に事前に準備することです。
相手が何を求めているのか?
これを的確に捉えておかないと、これらを満たすことはできません。
当社は理系的な仕事のやり方が基本です |
2010年10月1日
当社では、どんな仕事もPDCAサイクルで実施することが求められます。
個人の行動はもちろん大切ですが、全ての行動を、社員全員に見える様にすることを求めています。
そして、科学的アプローチを採用しています。
どんな仕事もPDCAサイクルで! |
2010年9月29日
当社では、計画無くして改善なし。改善無くして進化無し。進化無くして成功無し。と言っています。
仕事のやり方の基本は、「仕組み化、科学的アプローチ」です。
PDCA サイクルを回していくことが、全ての行動の基本として定めています。
agenda のない打合せ・会議はやってはいけない |
2010年9月15日
何について話をするのか?を明確にしていないまま、会議、打合せを初めてはいけません。
少なくても、案件のタイトルは文書化しておかねばなりません。
そうした内容を示したものが、アジェンダ(Agenda) です