質よりも量が先

2011年3月30日

新しいことを始めるとき、質にこだわってしまうと、成果につながりません。

まずは量です。行動することです。量がなければ質を求めても求める質は得られません。

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現状打破したいなら今にプラスアルファか、完全に変えるしかない

2011年3月28日

現状打破したいなら、今やっていることにプラスアルファするか、やり方を完全に変えるしかありません。

それ以外の方法では、外部環境の変化で、たまたま、出来ちゃったことはありえますが、それはまぐれでしかなく、起こる可能性も低い

自ら動いて、自ら変えないかぎり、変化は訪れないのです。

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私たちにできることを粛々と

2011年3月14日

12日に発生した大規模な災害により、日本中が大騒ぎになっています。

幸い、神戸においては特に大きな被害は報道されていません。

阪神大震災を経験した私たちにとって、じっとしていられる状態ではありませんが、被災地から遠く離れた土地にいる私たちににできることは、とても限られています。

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エレベータテスト

2011年3月11日

アメリカで生まれた言葉らしい「エレベータテスト」

「仮に、CEO(最高経営責任者)か、投資家と同じエレベータに乗り合わせたとして、エレベータを降りるまでの時間で、自分のプロジェクト(事業計画)の概要を説明できるか」

ということだそうです。

おそらく、20秒~30秒程度しかないのでしょう。

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2011年3月10日

「仕事ができる人の心得」(小山昇著)P149より抜粋

【手

手は脳の出先機関です。頭でなく手を使えば収入になる。(1) 先手を打つ。 (2) 手数を出す。 (3) 手を入れる。 (4) 手を尽くす。 (5) 手をつなぐ。 (6) 手を結ぶ。 (7) 手を合わせる。

考えてばかりで、手を動かさない限り、成果は何もでず、収入にはなりません。手尾を動かして初めて収入になるのです。

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とにかく動け。そして報連相

2011年3月4日

 方針が決められたら、すぐにその方針に基づいて行動計画を立て、すぐに動くことが重要です。

なぜなら、「考えている」だけでは、全く変わらないからです。

行動することで初めて変化が現れる。

このことを忘れてはいけません。

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朝令暮改

2011年3月3日

「仕事ができる人の心得」(小山昇著)P148より抜粋

【朝令暮改

方針がコロコロと変わることです。変化に対して生き抜くには、これしかありません。

方針を決めたらすぐにやる。やってから、「間違った」と思ったら、すぐに辞める、方針を変える。

これが物事を進める基本だと思います。

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3つのデッドラインと時間割仕事術

2011年3月2日

当社では、時間割仕事術 をする様に、社内規定で定めています。

この時間割仕事術は、やればやるほど優れた仕事のやり方だと気づきます。

特に、なかなか仕事がはかどらないという人には、最適な管理方法です。

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完璧でなくていいんです

2011年2月28日

仕事が、思う様にはかどらない場合、「完璧を求めている」ことではないでしょうか?

完成度が低いkとを自分が許せない。

完成度が低いままで、行動したくない

そんな風に考えていないでしょうか?

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気持ちを向けるためにも時間割を設定しよう

2011年2月25日

大抵の会社では、たった一つだけ仕事をしていればよいということはありません。

つねに、いくつかの案件が複数流れているのが当たり前です。

緊急度の高い仕事を片付けていたために、緊急度は低いが重要度の高い仕事をやらないでいいということはありあません。

Aという仕事をお請けしたお客さまの案件を片付けるために、Bという仕事の納期を、勝手に遅らせていいということはないからです。

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