メディアへの露出が多いからといっても・・・ |
2010年5月28日
5年ほど前だったでしょうか?
セカンドライフが大流行し、これからはVR世界がネットの主流になる!とか、セカンドライフ知らないで、ネットで仕事できないよね?とまで言われる様な状態がありました。
一般の新聞にも出てきたし、TVでも取り上げられることが多かったと思います。メディアでめちゃめちゃ取り上げられた。
メディアへの露出が多いからといっても・・・ |
2010年5月28日
5年ほど前だったでしょうか?
セカンドライフが大流行し、これからはVR世界がネットの主流になる!とか、セカンドライフ知らないで、ネットで仕事できないよね?とまで言われる様な状態がありました。
一般の新聞にも出てきたし、TVでも取り上げられることが多かったと思います。メディアでめちゃめちゃ取り上げられた。
新商品 |
2010年5月27日
「仕事のできる人の心得」(小山昇著)P113より抜粋
【新商品】
世の中になかった物ほど、売りにくい物はない。お客さまが知らないから、説明しないとわからない。売れるまで時間とお金がかかる。
当たれば大きいビジネスは、今までになかったものを作ることです。
しかし、簡単には売れないからこそ、今まで無かったし、簡単には当たらないからこそ、当たったときに大きいのです。
経営計画は前年比で作るべきではない |
2010年5月24日
非常に多くの企業が、経営計画を立案するとき、前年の数字をベースに、○%アップ という基準を設けて作成しています。
ウエディング業界においては、前年同日比、前年同週比、前年同月比 を利用して、計画立案、実績比較を行っているところが圧倒的に多いのも事実です。
しかしながら、この前年をベースとした比較を計画の前提とすることは、計画を立案する上では全く意味がありません。
SWOT分析のこつ |
2010年4月23日
会社の経営戦略を考える時、ウエディング業界なら、自分たちはどんなウエディングを提供するのか を考える時、よくSWOT分析と言われる手法を用いて、自分たちの会社の分析を行い、どう戦うかを考える手法が用いられます。
| + (プラス) | - (マイナス) | |
| (内部環境) | S(Strength) :強み | W(Weekness):弱み |
| (外部環境) | O(Opprtunity):機会 | T(Threat):脅威 |
この手法を用いた分析は、ちょっとしたこつが必要です。
時間こそ、差別化のポイント |
2010年4月21日
よく、経営資源として言われるのが、「ヒト」「モノ」「カネ」です。
ここに、「情報」を入れる方も多くいます。
ですが、ここに「時間」を入れるべきではないか?と思うのです。
人と違うことをやれば楽に戦える。 |
2010年4月12日
勝負に勝つ最大の秘訣は、戦わないこと。勝負しないこと。
勝負しなくてもよくなる土俵に上がることです。
そのためには、人と違うことをやるのが一番。
自分達はどんなウエディングを提供するのか? |
2010年4月9日
おかげさまで、たくさんの結婚式場様、会場様の方々をお話をする機会が多くあります。
そうした中、最近感じるのは、勝ち組と負け組がより明確にになってきたということです。
そして、苦しんでおられるところの多くは、「価格競争が激しい」と口々におっしゃいますが、強い式場、会場様は、「価格競争にはならない」とおっしゃいます。
はたして、この違いは?
データ分析ソフトは何がいい?? |
2010年3月5日
データ分析を行いたいという企業のニーズを満たすためには、ソフトウェア以上にリテラシーを高め、分析者の解析能力を高めることが重要であると申し上げました。
(参考:Intelligence を手に入れるために データ分析能力を身につけるためには )
とはいえ、大量の data から、必要なものを見つけ出し、ピックアップして、2次加工を行う・・という作業を行うためには、ソフトウェアが必要です。
そのソフトウェアとは、どんなものがよいのでしょうか?
データの分析能力を身につけるためには? |
2010年3月3日
データ分析を行いたい企業が、その力を手に入れるためには、分析者の分析能力を高める必要があります(参考:Intelligence を高めるために)
高額で、高度なソフトウェアを導入しても、分析能力を得ることはできないのです。
では、その能力を高めるためには、どうすればよいのでしょうか?
Intelligenceを手に入れるために |
2010年3月1日
2010年2月27日~28日、神奈川県三浦海岸で開催されたMGFに参加させていただきました。
全国から集まったすごい人達と交流をさせていただいたこと、その人達からたくさんの気づき、学びを戴きました。
その中で、当社が目指す「ITを活用することで経営を革新させる」というテーマを、自社でがっちり実践されている千葉均さんのお話を受けて、感じたこと、考えたことを述べたいと思います。